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ゲームに対する継続力

かなり久しぶりにしっかりとゲームをやってみました。

ファミコン世代であるワタクシだと、昔は「テレビゲーム」とか「ビデオゲーム」とかって言ってましたけど、今は所謂ハードを使ったゲームってなんて言うんでしょうね・・・?

なかなか続かない・・・

高校生ぐらいまではよくゲームをやってました。当時は初代Playstationの頃でしょうか。

ただ、社会人以降になると、「新しいゲームしてみたいなぁ」とか思ってもなかなか最後までクリアする元気と時間がなくて、途中でやめてしまうことが多かったですね。

楽しさのシェア

そもそもゲームするモチベーションの一つとして、「友達と進捗を競う」みたいな部分も大きかった気がしますね。この辺りはワタクシのゲーマー気質が足りないのかもしれませんが・・・(笑)。

ちょっと気合いを入れて(笑)

というわけで、勉強がひと段落して、次の勉強を始めるまでちょっと時間が出来たので、気合いを入れて一つのゲームをクリアするまでやってみることにしました。

取り組んだゲームは「Final Fantasy XVI」。トータル90時間ほどかかってDLC含めて一旦はクリアしたのですが、最近のこういったゲームってかなり壮大に作られていて、映画みたいですよね。

ひとつ驚いたのが、映画並みにエンドロールが長いこと(笑)。
スタッフロールだけで、20分くらいあったんじゃないかと・・・半分寝てましたが(笑)。

ワタクシはがっつりゲーマーというわけではないので、よく言う「やりこみ」みたいなのも最後まで完璧にやるタイプではないんですよね。というか途中で飽きちゃって(笑)。

というわけで、たまにはこうやってゲームに没頭するのも悪くないですね。

ゆーすけ

昔みたいに20時間ぐらいでさくっとクリアできるようなRPGがちょうど性に合っているんですけどね(笑)

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